沿革

平成元年
ササ・カオ建築工業設立
当時、佐々木建築が既に同じ地区にあることもあり、現社長 佐々木薫の佐々木のササと薫のカオを入れ、ササ・カオ建築工業とし商いを行っていくこととなりました。
創業当時の社員は二名で、仕事の内容は、主に大手建設会社の下請け工事がメインでした。そんな中、リフォーム工事も受注出来る様になり、弊社も少しづつですが忙しくなっていきました。 

平成15年 4月
下請け工事が、老人ホーム等の施設新築や牛舎新築など、大きな物件が多くなっていき、従業員も3名増員致しました。

平成20年 4月
数年前より元請け業者の規模縮小に伴い、下請け工事が激減します。弊社元請けで新築物件、リフォーム工事を探しますが、明るい兆しは見えてきませんでした。
そんな中、若い従業員は独立して会社を設立し、退社していくようになります。

平成25年 4月
現専務取締役 佐々木伸之が入社し体制の見直しを図り、下請け元請け工事を半々にしていきました。

令和元年 4月
長い間、試行錯誤を繰り返した結果、新築工事2棟、リフォーム工事100件を元請け業者として施工できる会社に成長致しました。

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